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      <title>ま、ここでひとやすみ。</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>徳田奈穂子展 「そばにclose to us」に行ってきました。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="P1010111.JPG%20%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC" src="http://nanakusa.korekore.org/P1010111.JPG%20%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC" width="320" height="240" />
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徳田奈穂子展 「そばにclose to us」
奈良市にある、Gallery OUT of PLACEに奈良在住の若手作家・徳田奈穂子さんによる個展「そばにclose to us」を観に行きました。顔のない動物の表情を描く徳田さんの個展です。「生きていること」への感動が表現されている徳田さんの作品に強く心惹かれます。
　作品のそこにある存在と対面すると、その存在がただ生きていることへの感動、全てがそれがどのような存在であろうと、かけがえのない存在であることを感じます。そして、なにかに包み込まれるような幸福な感動が私の心を満たしました。「生を受けたもの」「死しもの」「両方のあいだにあるもの」が時間と空間でここにいま「存在する」ことを感じ、そのあたりまえのことにただ、深い喜びを感じました。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
会期：１２月１７日（日）まで
開廊日：木-日　12:00-19:00
<a href="http://outofplace.jp/Gallery%20OUT%20of%20PLACE/welcome.html">http://outofplace.jp/Gallery%20OUT%20of%20PLACE/welcome.html</a>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 20:02:47 +0900</pubDate>
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         <title>エーゲ海・猫たち楽園の島々</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://nanakusa.korekore.org/%E3%81%AD%E3%81%93%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B2%E6%B5%B7.jpg"><img alt="%E3%81%AD%E3%81%93%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B2%E6%B5%B7.jpg" src="http://nanakusa.korekore.org/%E3%81%AD%E3%81%93%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B2%E6%B5%B7-thumb.jpg" width="240" height="155" /></a>
(c) 2006 zeicompany/Synforest Inc. All Rights Reserved.


エーゲ海に浮かぶ島に暮らす猫たちの映像ドキュメンタリー。

昨晩疲れて帰ってきたのでのんびりとしたくって、発熱で倒れているつれあいと鑑賞しました。

ギリシャの島々と青い海と白い町並み風景と人々の生活。

それを背景にいきいきとした猫たちの映像作品です。

人なつっこく、物怖じしない表情をみせてくれます。

ねこちゃんたちのおかげでいやされました。
　
いまなら、ギャオで配信されています。

配信期間は「ミコノス島…エーゲ海に浮かぶ白い宝石」が8月18日から9月18日まで、「イドラ島…英雄の島」が9月18日から10月18日まで、「サントリーニ島…アトランティス伝説の島」 が10月18日から11月18日までですって。
<a href="http://www.gyao.jp/documentary/">http://www.gyao.jp/documentary/</a>

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         <pubDate>Wed, 11 Oct 2006 08:56:45 +0900</pubDate>
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         <title>池崎継仁　写真展</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://nanakusa.korekore.org/%E6%B1%A0%E5%B4%8E%E7%B6%99%E4%BB%8101.jpg"><img alt="%E6%B1%A0%E5%B4%8E%E7%B6%99%E4%BB%8101.jpg" src="http://nanakusa.korekore.org/%E6%B1%A0%E5%B4%8E%E7%B6%99%E4%BB%8101-thumb.jpg" width="200" height="135" /></a>


奈良の秋篠の森に<strong>池崎継仁</strong>さんの写真展に行ってきました。

池崎さんが切りとった里山の風景やモノ。

時間がとまったような懐かしい記憶。

160点余りをスライドで上映もされていました。

この日、スライド上映では、池崎さんのおはなしをゆっくりと

聞かせて頂くことができました。池崎さんの出会ったひとたちとのやりとりや

撮影の様子を一枚一枚の作品をみながら聞けて、とてもいい時間になりました。

秋篠の森　蔵とガラスの小屋での展示はとてもしっくりと

していました。

くるみの木イベントはこちら。

<a href="http://www.kuruminoki.co.jp/event.html">http://www.kuruminoki.co.jp/event.html</a>

池崎さんの写真はここで見れます。

<a href="http://www.geocities.jp/ike7zaki/">http://www.geocities.jp/ike7zaki/</a>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 17:24:56 +0900</pubDate>
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         <title>つくりました、こんなのです</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://nanakusa.korekore.org/%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%82%8D.JPG"><img alt="%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%82%8D.JPG" src="http://nanakusa.korekore.org/%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%82%8D-thumb.JPG" width="200" height="150" /></a>



<strong>持ち手の幅広い、こんなバッグ</strong>をつくりました。

秋にちょうどいいあたたかな生地をつかっています。

内ポケットもついて使い勝手も◎です。

気に入って、通勤のとき

いつも持ち歩いています。

]]></description>
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         <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 17:19:45 +0900</pubDate>
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         <title>それから、、</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://nanakusa.korekore.org/%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%BF2.JPG"><img alt="%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%BF2.JPG" src="http://nanakusa.korekore.org/%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%BF2-thumb.JPG" width="200" height="266" /></a>

畦に満開だった曼珠沙華はすっかり刈りとられ、あと咲きのそれがひっそり静かに燃えるように

咲いていました。わたしはそんなほうが好きです。

枯れて乾いた姿もいいものですね。
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 17:13:56 +0900</pubDate>
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         <title>英国フェア2006に行ってきました。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://nanakusa.korekore.org/%E8%8B%B1%E5%9B%BD.html" onclick="window.open('http://nanakusa.korekore.org/%E8%8B%B1%E5%9B%BD.html','popup','width=375,height=374,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://nanakusa.korekore.org/%E8%8B%B1%E5%9B%BD-thumb.jpg" width="375" height="374" alt="" /></a>

<a href="http://www.hankyu-dept.co.jp/index.html">http://www.hankyu-dept.co.jp/index.html</a>

阪急うめだの英国フェア。

英国でいまいちばんの注目をあつめてるという、tearoom「ヘーゼルメア」が出店。

オーナーのドロシーさんとイアンさんが捜して見つけた紅茶と

ドロシーさんの自家製焼きたてスコーンをセットでいただけます。

ほかにも英国産茶葉をつかった「トレゴスナン」も販売してました。


そっしてバータイムの愉しみ、チーズが美味しい！試食させてもらいました。
<strong>
シャロプシャーブルーチーズ</strong>（100ｇ819円）はまろやかで香り、コクともすばらしかったです。

ほかにも2種類ほどおみやげに買ってうちで食べました。


それから<strong>タータンチェックの「ロキャロン」</strong>。

ウールのキルトスカートの裁縫実演もみることができます。

わたしが行ったときは、ストルースさんは、休憩時間でしたが。作りかけを展示されてました。

チェック柄のネクタイやハンティングキャップ、スカーフ、小銭入れ等、

タータンチェック好きにはたまりません。

開催5日目土曜日に行ったのですが、

欲しかった柄のネクタイは品切れになっていてもう買えませんでした。

欲しいものがあれば、はやめに行くことをおすすめしたいです。

アンティーク特集では、英国家具やカップandソーサー、ジュエリーも紹介されてました。

ベア、レース、ボビンの木工品などの職人の手仕事も見れますよ。


帰りには、ナビオ阪急4階の<strong>「ロンドンティールーム」</strong>に行ってきました。

こちらの<strong>アイスロイヤルミルクティー</strong>は、すごく美味しい！

<strong>ステンレス製の大きなマグ</strong>に入っていて好きなんです。

インテリアもロンドンテイストです。

ナポレオンというチョコレートのケーキと一緒のセットで1050円。今日は一日、英国満喫でした。

ナビオ阪急では、好きな北欧家具を扱っているお店<strong>時代屋倫敦</strong>さんのお店にも立ち寄り、

デンマーク家具にもふれたのでご機嫌でした。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 09:35:43 +0900</pubDate>
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         <title>幸せになるためのイタリア語講座</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://nanakusa.korekore.org/images001.html"
><img src="http://nanakusa.korekore.org/images001-thumb.jpeg" width="89" height="126" alt="" /></a><blockquote>
ベルリン国際映画祭銀熊審査員賞受賞をはじめ世界各国で評判を呼んだ大人のラブ・ストーリー。それぞれに悩みを抱えた独身男女６人が、イタリア語講座を通じて生きる希望を見出していく姿をほろ苦くも後味爽やかに描く。監督・脚本は、これまでＴＶ映画や演劇など多彩な作品を手掛け、本作で日本初紹介となる女流監督ロネ・シェルフィグ。ラース・フォン・トリアー監督が提唱する“ドグマ”作品では初の女性監督作でもある。
　冬、デンマーク・コペンハーゲン近郊のとある町。妻を亡くしたばかりのアンドレアスは、新任牧師としてこの町を訪れ、ホテルに泊まる。そのホテルのお人好しなフロント係ヨーゲンは、レストランで働く親友のハルにクビを宣告する役を上司から押しつけられ当惑する。そのヨーゲンへ秘かに想いを寄せているウェイトレスのジュリア。パン屋の店員オリンピアは偏屈な父親に閉口し、美容師カーレンはアルコール依存症の母を抱えていた。そんな彼らは、市の主催する週に一度のイタリア語初級講座で顔を揃えようとしていた。http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=318962</blockquote>
つれあいとｄｖｄ鑑賞しました。]]></description>
         <link>http://nanakusa.korekore.org/img/2006/09/03/post_3.html</link>
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         <pubDate>Sun, 03 Sep 2006 13:52:07 +0900</pubDate>
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         <title>モーターサイクルダイアリーズ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://nanakusa.korekore.org/D111386763.html" onclick="window.open('http://nanakusa.korekore.org/D111386763.html','popup','width=141,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://nanakusa.korekore.org/D111386763-thumb.jpg" width="141" height="200" alt="" /></a>
見たよ。
<blockquote>　のちに革命家としてその名を世界に轟かせることになるチェ・ゲバラが学生時代に行なった南米大陸縦断の旅を、彼が残した日記を基に映画化した青春ロード・ムービー。情熱的で正義心に溢れた青年が、親友と共に大自然を疾走し、様々な人々との出会いを通して人間的な成長を遂げる姿を活き活きと詩情豊かに綴る。主演は「天国の口、終りの楽園。」のガエル・ガルシア・ベルナル。監督は「セントラル・ステーション」のウォルター・サレス。なお本作でゲバラと旅を共にする友人アルベルト役を演じるロドリゴ・デ・ラ・セルナは、チェ・ゲバラとは“はとこ”の関係。
　1952年、アルゼンチンのブエノスアイレス。喘息持ちながら理想に燃え好奇心溢れる23歳の医学生エルネストは７歳年上の陽気な友人アルベルトと南米大陸探検の旅に出た。アルゼンチンからパタゴニアへ、そしてアンデス山脈を越えてチリの海岸線に沿って進み、最終的に南米大陸の北端ベネズエラのカラカスを目指す。アルベルト所有のおんぼろバイク“ポデローサ号”を移動手段に、わずかな所持金と貧弱な装備だけの彼らにとって、それはあまりにも無鉄砲な計画。当然のように彼らの行く手には様々な困難が待ち受けていたが…。http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=320083</blockquote>
]]></description>
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         <pubDate>Sun, 03 Sep 2006 13:14:20 +0900</pubDate>
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         <title>やさしい嘘</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD5739/index.html">見たよ。</a>
良かったよ。

<a href="http://nanakusa.korekore.org/m040834a.html" onclick="window.open('http://nanakusa.korekore.org/m040834a.html','popup','width=250,height=167,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://nanakusa.korekore.org/m040834a-thumb.jpg" width="250" height="167" alt="" /></a>


<blockquote>旧ソ連の小さな国グルジア。エカおばあちゃんは、フランスで働く息子オタールから手紙がくるのを毎日楽しみにしている。<strong>一緒に暮らしている娘マリーナ</strong>とは、喧嘩してばかり。孫娘アダが仲裁に入るのだが、アダは得意のフランス語を生かして広い世界に出ることを夢見ていた。ある日、オタールが死んだという一報が入った。息子の死を伝えられない２人は、エカおばあちゃんが悲しまないようにと、自分たちで手紙を書き続けた。しかし、何か変だと感じ始めたエカおばあちゃんは、息子に会いにフランスに行こうと決意する。</blockquote>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 03 Sep 2006 12:59:19 +0900</pubDate>
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         <title>test</title>
         <description>テスト</description>
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         <pubDate>Fri, 18 Aug 2006 00:47:29 +0900</pubDate>
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